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第30章・投下予告 の話

第30章 南からの亡命者
810行
36kb


ミッションコンプリート

そんなわけで今晩22時頃から投下させていただきますです。

まぁ、810行って言うと自分の場合随分短いんですが、
前回の序章、今回の30章、次回の31章で本格的な3部の導入になるんで、
区切りを考えるとこんなもんかと。
もし、一つにまとめようとしたらメリハリを考えると4000行は必要になる。
流石に150kbの投下を一度にするのは厳しいし、分割するとなるとこの辺が一番でしたの。

問題は2つ。
一つが、第3部……全15章じゃおわらねぇwwwww
やばいwwwww20章は使うwwwww
もう一つが、全然登場人物紹介をいじってないのに、また新キャラが増えたwwww

新キャラは増える予定だったから問題ないんだけど、
第3部が伸びるのは問題だよなぁ。
これ以上風呂敷広げてどうするんだよwwwww
まぁ、今回でここ暫くずっと回収を続けてきたから、少し広げるのも良いけどさ。
どうかんがえても自殺行為です。本当に(ry

その分、一つ一つの話がコンパクトで、間隔を置かずに投下。
もしくは一日に二話投下とかの機会が増えそうです。

そんな感じで。
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投下予告 の話

第3部序章 生誕祭の訪問者
43kb
900行


ミッションコンプリート

舞台は2年後ってんで多少梃子摺った感が否めない。
登場人物も色々変化があったり、成長もしてるからね。
第2部では第1部終了時と比べて主要人物が倍になってるわけで。
はい、苦労しました。

43kbっていうと、本来なら1100~1200行の容量。
つまり、今回地の文多いです。
まぁ、何が何でも全部読まなきゃ今後の展開が掴めないわけじゃないんですけどねw
どんな人物がどんな風に変わったか、くらいに把握できてれば何の問題も無いです。
あくまで、序章なんてものは漫才で言うツカミの部分に過ぎませんから。

自分が地の文を詰める時は、重厚感を出したい時に多用する手段なんですね。
重厚感があるシーンと軽快な会話を繰り返すと、自然メリハリがつくじゃないですか。
同時に、一気に落としやすい。
結構使いやすい技法です。

多分、9月の投下はこれが最後かな。
9月中に登場人物紹介を進めて、一度くらい「呑むようです」も書いて。
文化部バトルも本気で書きたいなぁ。

で、10月から本格的に第3部って感じ。
第29章は書き始めてるけど、どっちかと言うと序章の後編みたいな展開なんですよね。

さて、眠いけどこれから簡易版登場人物紹介の改定作業だ。
MAPも作り変えて……やる事が多すぎるぜ畜生。
全部終わったら20:00から投下の予定で。

さっき総合で、ながら投下の人がいたんですけどね。
読んでると面白いんですよ。
改行部分に気をつけてくれれば普通に連載で読みたい作品だったんです。
でも、やっぱり2時間半で10レスって言うのは読み手からすると辛い。

自分の作品に対する正当な評価が欲しければ、それに対する手順は必要なのかもしれない。
そんな風に思いました。

バックボーン の話

お嬢様とブーン、が大好きだ。
ツンがデレて行く過程が可愛くて仕方が無い。
荒川の土手で一人ニヤニヤしてしまう。

でも、この作品。
初期のツンってムカつく女だったじゃないですか?
どうしても、今のツンを見ていても昔のツンの影がチラチラするんですね。

では、この昔のツンが書かれていなかったら、この作品は面白いか?
答えはNOである。
ツンツン状態と言うバックがしっかり根を下ろしているからこそ、デレ時のツンが輝いているのではないでしょうか?

兄者がボケて弟者が突っ込めばそれでいいのか?
自分はそれだけでは無いと思う。
兄者は兄としての強さがあるからボケるのだし、弟者は何だかんだで弟としてそんな兄を尊敬しているから突っ込む。
兄者は弟に道を譲る為に三枚目に徹し、弟者は兄を越えたくて仕方が無いから強く出る。
そう言った背景を持った兄弟のやり取りは生き生きとしていて本当に楽しい。
たとえそれが作品の表に出てこなくても、会話の端々からそう言った作者の考えが読み取れると、
ついうっかり数字板に篭もりたくなる。

ツンはよくキャラを動かすのが難しいと言われる。
自分もそう思っていた。
が、どうしてξ゚⊿゚)ξはツンツンするのか?
愛情表現の仕方を知らないのか?
気が弱くて強がっているのか?
はたまた男勝りなだけなのか?
人見知りが激しいのか?
男嫌いなのか?
こう言ったバックボーンを考えてキャラを作ってみると、これ程までに書いていて面白いキャラも珍しい。

これは川 ゚ -゚)も同じで、ただ男言葉を淡々と話させるよりも「何故クールな性格になったのか?」という
面を考えてみると、深みが出ると思う。
コネクトや歩くのクーは影に狂気を潜ませているが、この狂気の一面がクールな性格を形作ってい一因だとすれば、
人間臭さを感じて当然なのかもしれない。

自作品においてはようやくξ゚⊿゚)ξが表舞台に名乗りを挙げた訳だけど、
第一部や第二部の存在なくしてξ゚⊿゚)ξの思想が成立したかと言うと、自分にはどうしてもそう思えない。
もし、このバックボーンが無かったらツンの言葉の1つ1つが軽い物であっただろうし、
説得力の欠片もなかったはずだ。
だから、投下時に「ツンは強くなったなぁ」というレスがあるたび、本当に嬉しかったのを覚えている。

第3部序章 の話

序章 生誕祭の訪問者
28kb
570行


まぁ、80%くらいのトコだと思う。
舞台はフォックスとの戦いから2年後。
ヴィップは意外な人物の活躍で、おおいに発展しております。
ニイトとの連合によって経済力と言う武器を手に入れ、
ようやく大戦争が起こせる所まで進んだ訳です。
長かったなぁ。

作中でも度々述べておりますが、
戦術は戦略に依存し、戦略は経済に左右される
これは絶対的な条件なんですね。

少なくとも、どこ駆けが一人の人間が宇宙も滅ぼすような空想ファンタジーでなく、
現実世界のどこかで実際にあったかのように表現するリアルファンタジーである以上、崩すわけには行かないと思います。

お財布の中身で政治は変わってしまうし、政治の優劣は戦争の勝敗に必ず結びつく。
それすら引っ繰り返してしまう強さを持っていたのがフォックスなわけですが、
第2部の最終章は自分でも「こいつに勝てるのか?」とワクワクしながら書いておりました。

ヴィップやニイトの面々が苦労して挽回した戦略的戦術的不利を一人で引っ繰り返す強さを持った【人形遣い】フォックス。
この存在によって、どこ駆けと言う世界での強さの線引きが作者の中で生まれてくれました。
逆を言えば、こういった政治的戦争的なルールがあったからこそ、フォックスが輝けたのではないかと思います。

ぶっちゃけ、第3部は途中まで自分の中で「?」だったのですが、
こいつが化け物だったおかげで、一本芯が通ったストーリーが溢れてきてくれました。
ありがたい。

前回、小ネタで書いた10分小説。
色々な作者さんが挑戦しておりまして、非常に興味深く読ませていただいております。
自分も一言「なんだこれ」という評価を頂いたのですが、
ストーリーが天地創造から進化論へと続く前にタイムオーバーしてしまいました。
まぁ。
「なんだこれ」って一言ほど的確な評価はないよなwwww
これなら文化部バトルを短編投下してたほうがマシだwwwww
いつか総合で投下しよう。


久々に村上春樹の「ダンスダンスダンス」を読み返しました。
この作者が面白く読める小説は、これが最後であり最高峰の物だと思います。
個人的に「風の歌~」「羊を巡る~」「遠い太鼓」「雨天炎天」などが好きなのですが、
「ダンス~」はその中でもずば抜けているように感じます。

ただ、ね。

「大きい」

「それに固い」


この台詞を読むたびに吹いてしまうwwwww
なんだ、この童貞の妄想みたいなセックスシーンはwwwww
風俗かwwwwwwwwww


そこを抜かしても、素晴らしい作品です。
「ねじ巻き鳥」「IQ84」あたりで「なんか、無理に自分ぽさを作ろうとしている感じだな」と感じてしまった人でも、
楽しめる作品です。

10分で小説がどれだけ書けるか、の話

天国さんのブログとかで見たネタ。
ブーン系関係なく、ひたすら10分間で小説を書く。

さぁ、やってみよう!!

↓以下、その小説

納豆をかき混ぜている時、神聖な気分になるの。
そんな事を君が言う。
気づいた時、僕は脳味噌を抉るようなスクリューフックを君のこめかみに叩き込んでいた。
嵐に巻き込まれた風車のように君は床に転がる。
呆然と僕を見上げる君。
あぁ、自分がどうして殴られたのか分かっていないようだね。
だったら、教えてあげようじゃないか。

いいかい。
その、燃えないごみに出す以外用途の無いパックに入った、それ。
それは納豆のようで納豆ではないんだよ。
納豆とは、糸を引いて。真っ白になるまで糸を引いて、初めて納豆なんだ。

もし、この理屈を無視するとなると、あの忌々しい甘納豆まで納豆と認める事になる。
そんな事は人として避けるべき事だ。
そうだろう?
納豆と甘納豆は違うし、納豆とは糸を引いているべきものなんだ。

つまり、君は納豆をかき混ぜるという行為によって、本当の納豆を“創造”している事になるんだよ。
それはきっと、子を産む母の感情。
大地に最初の人間を創造した、神と比肩する行為に他ならないんだ。

人が納豆をかき混ぜる時、その者は考えるだろう。
薬味は何を入れようか?
醤油を入れようか、味醂を少しだけ入れようか?
麺つゆにしようか、冷蔵庫の肥やしになる運命の小分けの醤油を使ってしまうべきか。
それすなわち、子供の育て方




ここまで書けた。
意味が分からない上に、文法上どうなんだろう。

結論。
やっぱり俺は推敲しないと駄目な人らしい。

第2部を書き終えてようやく1日経ったわけだが・・・ の話

なかなか心地よい満足感に浸っております。
読み返すと、今になって表現部分の修正をしたい所があるけど、
その辺は今後に生かしていくしかないのかな、と。

確認すると、しばらく間を空けて24章を投下したのが、8月18日。

第24章 給士と隠密
第25章 獅子と猟犬
第26章 王家の猟犬
第27章 勝利の剣
第28章 兎と亀 狼と猟犬 獅子の親子 そして最後に……
第29章 “しあわせなひび”が終わる時

こんだけを一月に投下したわけだ。
しかも、書き溜めなんか殆どなく、
お盆期間中に立っていた復活希望スレを読んで必死に24章を書き終えたはずだから、
全6章・合計318kbを一月の間に書き終えた計算になる。
10000行くらいかな……。

長編書いてると、困るのが浮気願望ってヤツだ。
それがストーリーに組み込める物なら(場合によっては)組み込むのだけれど、
それが出来ない場合、思いついてしまったプロットの処理に四苦八苦する事になる。

今、書いてみたいのが学園バトル。
普通に魔法がある世界で部活動もののバトルを書きたい衝動が抑えきれない。
なんつーか、学園都市とか学校隔離とかコネクトみたいなの。
それぞれの部活の代表者が能力を駆使して来年度の部費を巡って衝突するって
感じのストーリーが頭をずっとグルグルしてる。
そこに学校を潰そうとしている組織とか、他校学生を巻き込んでいけば、ストーリーの深みはしっかり出てくるだろう。

出来れば、地味な部活ほど強い方が面白い。
野球部のジョルジュは硬球を自在に操れる程度しかないけど、
文芸部のブーンは文字にした文章を実現化できるとか、料理研究会のツーは包丁を無限に召喚できるとか。
美術部のクーは絵に描いた物を実現化するし、PC部の兄者は二次元と三次元を自由に行き来してさ。
で、一々技の名前に超厨ニな名前をつけちゃうの。

('A`)『滅殺紅化陣!!』

(*゚∀゚)『!?』

右手にトイレ用洗剤。左手に入浴剤を召喚し、陣を展開する。
科学研究会に伝わる必殺の奥義。
料理研究会のツーにそれを防ぐ手立てはないかと思われた。
しかし━━━━━

(*゚∀゚)『料理研の名において告げる!! 四弁をもって浄空せよ!!』

ツーは巨象すら地に伏せるであろう、その空間に。悠然と立っていた。
ドクオはその光景に細い目を思わず見開く。

(*゚∀゚)『あひゃひゃひゃひゃ。あたいにそんな技が通用すると思ったのかいっ!?』

('A`)『換気扇を……召喚した……だと?』

瞬間。
背筋をぞわりと寒気が襲い、彼は思わず飛び退いていた。
だが、その時には彼の右足首に蔦が絡み付いており、為す術もなく倒れこむ。

lw´‐ _‐ノv 『米……』

('A`)『!! 園芸部と料理研が手を組んだって言うのか!?』

校庭の片隅で運動部に追いやられるようにひっそりと野菜を栽培していた園芸部。
その彼らと料理研ほど、相性の良い組み合わせがこの世に存在するだろうか?
ドクオの顔が絶望に染まった。

だが、その時!!

何の前触れもなく、大地が刃と化し、蔦を切り裂いた。

(*゚∀゚)『これは……まさか、地烈斬!?』

校舎の影から一人の男が姿を現す。

『悪いね。科学研を倒すのは……僕の仕事だ』

lw´‐ _‐ノv 『またしても……あなたは私達の邪魔をするのね』

シューが忌々しげに呟いた。
校庭の片隅を奪い合う、園芸部の宿敵たる存在。

(´・ω・`)

('A`)『!! 地学研究会っ!?』

多分書けないんだろうなぁ。

第2部 最終章の話

第29章 “しあわせなひび”がおわるとき
2080行
73kb


ミッションコンプリート










……さて。

誰だよ!!900行とか1500行で書き終わるとか言ってた奴!!
池沼か!!
何だかんだ言って、倍の量になってるじゃねえか!!
なに考えてるんだ!?


まぁ、今日の20時頃から投下しようと思うんだけど、
困った事が一つある。

30回以上推敲した結果、テンポが気になるとか、リズムが納得できない部分は消えた。
でも、それが加筆訂正によって消えたのか、
俺が繰り返し読みすぎて感覚が麻痺しているだけなのか、分からなくなってしまったのです。

投下中に読み手目線で最後の推敲をしている時に、
大幅な訂正とか必要が出てくるかもしれない。
それが怖いですね。

こんな時、アドバイザーがいてくれれば相当楽なんだけど、ね。

今日の投下は…… の話

無理wwwwwwwwww

今、1650行なんだけど、
昨日からの進行は皆無に等しい。
何故なら、増えた270行は、全部加筆訂正なんですね。
読み返すと、詰め込みすぎと言うか表現が足りないというか、
あまりにもテンポが悪すぎる。
急ぎすぎてるなぁ、って感じ。
メリハリがないから退屈になる。

結局、自分が納得できないのは投下できないからねー。
先程、ようやっと満足いかない部分を大幅に加筆し終わった所です。

急ぎすぎると、ろくな事がないね。
加筆ってのは、普通の小説と違って30行の中に詰め込む情報を変える訳だから、
面倒臭さが半端じゃない。
しかも、どこがリズムを狂わせてるのか何度も何度も読み返さないといけないし。
普通に書くのに比べ、3倍時間がかかる。
こんな事なら、最初から急がない方が遥かに良いんだろう。

現在、そんな感じです。

本当は今日、投下しようと思ってたんだ…… の話

第2部最終章

第29章 “しあわせなひび”がおわるとき
1380行
49kb


未だ書き終わらずwwwwwwwwwwwww
うん、これは1500を越えるかもしれないな。

だってね、だってね。
俺、バトル苦手じゃん?
それなのになんでこんなテーマに手を出したんだってのがそもそもの間違いなんだけどさ。
最初の計算では800行くらいかなって思ってたのよ。
あまりに短くなるから、ちょっと本編から寄り道したりしてさ。
そしたら、こんなに長くなった。
なにこれ?
おやつは300円までって言われてるのに350円とか買っちゃう小学生より問題があるぞ!!
阿呆か!!

そんな感じですが、明日には投下できそうです。
なんとか今晩中に書き終えて、明日はゆっくり推敲したい。

雑談ですが、Twitterっての始めて見ました。
chikatan0525って見かけたら俺です。
で、そこにも書いたんだけど、

魔王「この我のものとなれ、勇者よ」勇者「断る!」

ってSSが凄いです。
農奴解放。産業革命。農法革命。経済論。宗教戦争。
そう言った深いテーマを会話文オンリーで展開しております。
自分が書きたかったテーマと接近する事もあってヒヤヒヤなんですが、
どこ駆けを気に入っていただけた方は、絶対に気に入ると思います。
現在、パー速で連載中。
7xさんでもまとめていらっしゃいます。

興味のある方は是非。
読んで後悔はしない作品です。

第28章完成&投下予告 の話

第28章 兎と亀 狼と猟犬 獅子の親子 そして最後に……
49kb
1380行


ミッションコンプリート

そんなわけで、本日22:00より投下します。
推敲しながらになるんでペースは遅いですが、そこはご勘弁って事で。

これが終わったら29章を書いて、第2部完結。
登場人物紹介のニイト編を完成させて、10月から第3部かなぁ。
一度くらい、呑むようです も書くかも知れない。

現状報告&投下予告 の話。

第28章 兎と亀 狼と猟犬 獅子の親子 そして最後に……
42kb
1170行


多分、50kb行かないんで今日の昼から夜の間には書き終わるかな、と。
昼の間に書き終えたら、今日投下しようと思います。
頑張ってるよ、俺。

って言っても、今回は過去の回想を時系列順に並べてるシーンもあるから、相当楽。
これで第2部の謎が全て明らかになる訳ですが・・・。

はっきり言います。
鬱です
前章やクーの過去編を書いていた時も気分が沈みこみましたが、
今回はそれ以上です。
閲覧注意です。
書いていて、こんだけ気が滅入ったのは初めてです。

話は変わって新キャラですが……。
ハルトとハートマン。
素敵な反応を頂いて嬉しい限りです。
特にハルトはウザ可愛い。
、('、`*川や(゚、゚トソンで十分OKなのが珠に瑕ですが。
いいよね。
二人とも死んでるんだし。

dat落ちしてから気付いたのですが、ハートマンは( ・ー・)だとセニだよなぁ。
これはダメだ。
何故なら、セニは使うポジションが決まってる

そんなわけで、ハートマンは仮面とった時の顔を再考しないとです。
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プロフィール

cook0525

Author:cook0525
さっき耳を動かして遊んでいたら、
なんかみんな耳なんか動かせないとか言い出して
うん分かった明日から無人島でくらすよ。

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